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2
7月

外国語サイトの制作について

フラットコードでは外国語サイト(バイリンガルサイト)の制作も請け負っております。

翻訳に関してはお客様側で手配されるケースと、当社側で翻訳をする場合とありますが、どちらでも対応が可能です。

お気軽にご相談ください。

15
1月

2018年のセミナー予定

現在決定している2018年のフラットコード代表の阿部が講師を勤めるセミナー日程となります。

詳細やお申し込み方法については決まり次第、こちらの新着情報で再度、告知を致します。

●2018年2月23(金) 18:00~20:00
主催:川崎市産業振興財団 新分野・新技術支援研究会(NFT)
場所:川崎市産業振興会館
講師:株式会社フラットコード代表取締役 阿部 義広

※希望者のみで懇親会あり

※このセミナーは終了しました

8
12月

今後の開催予定のセミナー

平成29年2月10日(金) 「広報力UPの各種手法」

主催:川崎市産業振興財団 新分野・新技術支援研究会(NFT)
場 所:川崎市産業振興会館 8階第2研究室
コーディネータ:株式会社フラットコード 代表取締役 阿部 義広
※懇親会20:30~ 実費

問い合わせ・申し込み先
公益財団法人川崎市産業振興財団
TEL 044-548-4119  FAX 044-548-4110
E-mail :nft@kawasaki-net.ne.jp
川崎市産業振興財団 新分野・新技術支援研究会の公式サイトはこちら>>

6
9月

「ゼロからはじめる 売上アップのためのネット活用 「覚えること」「やること」一問一答」

当社代表 阿部の共著本のご紹介です。
知識が無くても大丈夫! いますぐできる小さな会社のネット活用Q&A集!

本書は、「ウチもネットを活用して顧客や売り上げを増やしたいけれど、わからないことが多くて……」という悩みを抱えている経営者やWeb担当者に向けて、ネットをビジネスに活用するための基礎知識をわかりやすく解説した、中小企業向けのネット活用入門書です。
当社インターン生の座学にも使用しています。

3
5月

ホームページの更新が手に付かないときはどうすれば良いのか?(2)

前回の記事で、ホームページの更新が手に付かないときは、まずWebサーバーの接続確認をふくめ、物理的に更新ができる体制になっているかどうかを確認することをお伝えしました。

ではそれが確認できたら、何をすれば良いのでしょうか?

結論からいうと、「てにおは」、句読点。

極めて些細なことを修正することです。

要は、更新のための準備体操です。

突然、新商品の説明ページや、今後の企業の経営方針など書こうとすると、とたんに手が止まってしまいます。

※手がとまらないひとは、そもそも更新で悩まないと思いますが。

なのでどんな小さいところでも、まず更新して、更新ネタがない場合は、新着情報を変えたり、既存の商品・サービス説明文章で、古い表現になっているところを修正することをまずおすすめします。

1
5月

ホームページの更新が手に付かないときはどうすれば良いのか?(1)

ホームページの更新が手に付かない。

どうしたら良いのか?というご相談をたまにいただきます。

この場合に、いつも返答していることなのですが、まずサーバーへの接続を確認してもらいます。

ホームページの更新は、PC上でホームページのファイルをいじっただけでは更新されず、インターネット上に存在するWebサーバーにアップロードする必要があります。

そのアップロードの接続確認をまずしてもらうのですが、多くの場合、そもそも接続されていなかったり、接続情報がどこかにいってしまっていることがあります。

そもそも物理的に更新できなくなっていることが多々あります。

なので、まずこのような接続情報から確認することをおすすめします

27
4月

開催報告:中小企業のためのクラウド入門セミナー@東京商工会議所千代田支部

先々月の3月に、東京商工会議所千代田支部様にて、中小企業のためのクラウド入門セミナーの講師をさせていただきました。

普段、クラウドと聞くと、守りのツールというイメージですが、今回は攻めのクラウド、すなわちクラウドを使ってどのような情報を発信していったら良いのかというテーマでお話しをさせていただきました。

告知文章としてはこのような形です。

当日の様子はこのような感じです。
本当に多くの方にお越しいただき感謝です。

今後セミナーの告知などのメルマガを受けとりたい方は、こちらからご登録ください。

 

23
4月

ホームページ担当者の負荷を下げるには

ホームページ担当者の負荷を下げるために、経営者がすべきこととして、何をやったら良いのかというテーマで今日のブログを書きたいと思います。

結論からすると、制作部分の手間ヒマを減らしてあげることです。

ホームページの原稿である、画像と文章の素材を準備することを考えると、通常はホームページ制作を社内でやる時間は残っていないと思うのですが。

ただ、原稿を作るのであれば、ワードやエクセルに下書きはせずに、直接ブログのようなホームページ管理画面からホームページの画面に反映したいと考えている方も多いかと思います。

弊社では、そのような方にホームページ更新システムの導入もサポートしております。

ちょっとしたホームページの更新ならば、このような更新システム導入で十分に対応できると思いますので、ぜひこの機会にご利用ください。

20
4月

同業者のホームページをよく見ることが大切

同業者のホームページをよく見ることが大切と考えます。

同業者のホームページなんて絶対見ない!という経営者やマーケティング担当者は、あまりいないと思いますが、、、

ここでいう同業者とは、おなじような規模で同じようなターゲットユーザーを相手にしている、ポジションが同じ会社のことです。

まさにライバル中のライバルという立場の同業者が、どのようなことをホームページで訴えかけようとしているのか。

またどのような表現が、敵ながらあっぱれと感じるのか。

ライバル企業のホームページを見て、とても学ぶことが多いのではないかと思います。

ターゲットユーザーのホームページは多くの人が見ているのですが、意外にライバル企業のホームページは見ていないことがありますので、この機会にぜひ見てみてください。

18
4月

マーケティングの大前提 → 商品・サービスに競争力があること

マーケティングの大前提として、商品・サービスに競争力があることを、ここでは強調したいです。

無料相談にお見えになられる企業の方の、商品・サービスの話しを聞いていると、たまに

それはホームページや他のITメディアでどのような訴求をしても、うまく行かないのでは?

という商品・サービスの話しを聞くことがあります。

ホームページを含むITは打ち出の小槌ではありません。

ほとんどの企業の良さが10%しか伝わっていないのを、100%、場合によっては200%に引き上げるのが当社の仕事ですが、

10%しか強みがないならば、まずビジネスモデル自体を検討することの方が、見せ方を工夫するよりも上手く行くことが多くあります。

意外に商品・サービスの改善がなおざりの企業も多いので、ぜひこの機会に改善に取り組まれることを、おすすめします。