Web管理者

23
10月

東京商工会議所・港支部でマーケティングセミナー講師をします

下記の参加受付は終了しました。

人数制限があったため一部の方にしかご案内できませんでしたが、東京商工会議所・港支部でセミナー講師をすることになりました。

テーマは新型コロナ禍においての、オンラインを活用した営業・マーケティングの手法です。
港区の企業さんで、新しいお客さまへのアプローチを検討している方は、参考となる情報も提供できるかと思いますので、ぜひご参加ください。

東京商工会議所・セミナー紹介ページ http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-102847.html

29
7月

夏季休暇のお知らせ

平素は格別のご高配、ご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。

弊社では、誠に勝手ながら2020年7月31日(金)から2020年8月5日(水)までを夏季休業とさせていただきます。
お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承の程、よろしくお願い申し上げます。

【夏季休業期間】
2020年7月31日(金)~2020年8月5日(水)
※8月6日(木)より通常通り営業いたします。

なお休業期間中にいただきましたWebサイト・e-mail・FAXなどからのお問合せにつきましては、
8月6日(木)以降に順次対応させていただきます。
何卒、宜しくお願い致します。

1
7月

当社Twitterによる情報提供について

当社代表・阿部義広のTwitterを、フラットコード公式Twitterとして、各種の情報発信をしております。

宜しければフォローをお願いします

https://twitter.com/abe_y

12
6月

当社ブログによる情報提供について

フラットコードの公式ブログとして、当社代表・阿部義広の公式ブログを定期的に更新しております。

広報・マーケティングの分野を中心に、広く知見を述べておりますので、宜しければ下記URLからご参照ください。

フラットコード公式ブログ
https://www.flatcord.co.jp/blog/

3
6月

ZoomやGoogle Meet等によるオンライン面談について

新型コロナウィルス感染防止の視点から、当社サービスの導入をご検討されているお客様に対して、対面ではなくリモートでの相談希望の場合に、ZoomやGoogle Meet等によるオンライン面談を実施しています。

<ご相談までのフロー>

1.お問い合わせフォームより、オンラインによるご相談希望の旨をご連絡ください。ご相談は法人限定とさせていただいております。

2.ご連絡いただいたメールに、対応可能な日時候補を複数ご連絡します。オンラインツールはZoomを基本としますが、Google MeetやTeamsなど他の希望ツールや希望日時がありましたら、その旨ご連絡ください。

3.当日はオンライン面談の招待URLをメールに送信します。URLをクリックするとオンライン面談が始まります。Zoomはアプリのダウンロード~インストールが短時間の後に同時に行われ、その後、面談がスタートします。なお事前にWebカメラやマイクの動作確認をお願い致します。

 

 

22
4月

当社のコロナウィルス感染防止の対応につきまして

コロナウィルスの感染拡大の防止のため、当社では下記の対応をとっておりますのでお知らせします。

  • 営業時間:9:00~17:00(短縮しております)
  • 更新対応:10:30~15:30(短縮しております)
  • お問合せ:原則として従来通りですが、テレワーク不在となることもありますのでお問い合わせフォームも合わせてご利用ください
  • 開始時期:4月6日(月)
  • 終了時期:当面の間

対面の打ち合わせについては、ZOOMやGoogle Meetなどのオンラインで行うことを推奨しておりますが、ご来社の場合は入り口と窓を開放して、また十分な距離をとり、三密にならないような対応を合わせてしております。

またご来社の際は、

1.エレベーター脇にある殺菌剤をご利用いただき

2.お手数ですがエレベーターを使わず、脇にある階段を使っていただくことを推奨しております。(当社は3階の314号室です)

ご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

18
3月

【9月に延期】Web活用による人材採用術/東京商工会議所・港支部

当セミナーはコロナウィルス感染防止のため延期となりました。現在のところ9月に開催予定です。

4月15日(水)に当社代表の阿部が講師を務める東京商工会議所・港支部のセミナーのお知らせです。

ホームページを活用して採用力強化を考えている企業の方は、参考になる情報を事例とともにお伝えしますので是非ご参加ください(無料)。

詳細はこちらから(東京商工会議所・公式サイト)

●テーマ:~人手不足時代を乗り切る~WEB活用による人材採用術

●講師:株式会社フラットコード 代表取締役 阿部 義広

●当日の内容:(※一部抜粋、変更になることがあります)

◎ 採用力強化に必要な5つの情報発信とは
◎ 具体的な採用ページの改善手法
◎ 最新の企業ホームページのトレンド
◎ エントリーを3倍に増やした成功事例

●日時:2020年4月15日(水)14時00分〜16時00分

●主催:東京商工会議所 港支部

●場所:港区立商工会館 2階「研修室」港区海岸1-4-28(JR浜松町徒歩7分)

●定員:60名

●お問い合わせ・お申込:
こちらから(東京商工会議所・公式サイト)

※新型コロナウィルスの感染防止対策のため延期・中止になる可能性があります。最新の情報は上記の東京商工会議所の詳細ページをご覧ください。

28
2月

外国語サイトの制作について

フラットコードでは外国語サイト(バイリンガルサイト)の制作も請け負っております。

翻訳に関してはお客様側で手配されるケースと、当社側で翻訳をする場合とありますが、どちらでも対応が可能です。

<推奨する進め方>
日・英・中の同時制作を依頼される方も多いのですが、翻訳文章を作成するためには、日本語サイトの文章をFIXすることが必要となるので、まず日本語サイトをリリースしてそれから翻訳作業~英・中サイト制作の手順で進めることがおすすめです。

日本語サイトリリース後も、1~2週間は文章の追加修正があることが多いので、すぐ翻訳作業をするのではなく、最終確認を念入りにすることが重要です。

外国語サイトの制作はお気軽にご相談ください。

10
1月

【わかりやすい展示会の仕組みと、出展のノウハウ】勉強会/2月25日(火)@ 川崎市産業振興財団

川崎市産業振興財団主催の新分野・新技術支援研究会の分科会「広報・マーケティング研究会」では(株)フラットコード代表取締役の阿部義広が今年度もコーディネーターとして年4回の勉強会を担当します。通常ではなかなか聞くことができない現場最前線のノウハウが語られます。ぜひご参加ください。

<次回(第4回)の概要>
展示会の担当になって困ってしまうことってありますよね。展示会は本来商談の場ですが、準備段階で苦労してオープン初日に燃え尽きてしまう担当者って意外と多いものなので
す。
展示会の仕組みを知って、その心的負荷を軽減しましょう。展示会システムの研究団体、IESA国際エキジビッドシステム協会で理事長も務める講師が、わかりやすくお話しします。

<開催概要>
●日時:2月25日(金) 18:00~20:00

●テーマ:わかりやすい展示会の仕組みと、出展のノウハウ

●当日の内容:(※一部抜粋、変更になることがあります)

◎ 展示会って何?
◎ わかりやすい展示会の仕組みとルール
◎ 展示会場ってどうなっているの?
◎ ここだけ読め!出展マニュアル
◎ 効果的なブース作りとは?
◎ 秘密のノウハウ

●コーディネーター:株式会社フラットコード 代表取締役 阿部 義広

●講師:アトリエ かたくりこ 代表所長 北原 隆 (きたはら ゆたか)

●北原 隆氏プロフィール:
乃村工藝社クリエイティブ部デザイナーを経て、アトリエかたくりこを創設。
「仕事も遊び、遊びも仕事」をキャッチフレーズに活動を展開し今年4月に創立30周年を迎える。
2003年までソニーミュージックでスペースプランニングディレクターを兼務。
展示会や展覧会などを中心にエンターテインメントな多種イベント現場でデザイナー兼ディレクターとして活動。
2020年4月から東京富士大学 経営学部 イベントプロデュース学科 教授

●主催:川崎市産業振興財団 新分野・新技術支援研会

●場所:川崎市産業振興会館 8階第2研究室 ※川崎市幸区堀川町66番地20(JR・京急川崎駅徒歩7分)
アクセスはこちら(川崎市産業振興財団公式サイト)

●定員:20名(申し込み順)

●参加費:新分野・新技術支援研究会の会員 無料。
阿部からの案内メールを受けとっている非会員の方は見学という形で無料参加もできます。「阿部の紹介」と参加お申込みメールにお書き添え下さい。

●タイムスケジュール
18:00-18:10 当研究会の説明
18:10-19:20 セミナー
19:20-19:50 質疑応答
19:50-20:00 まとめ・次回の案内

●注意事項:セミナー時の動画・静止画撮影、録音を禁じます。

●お申込方法:企業名、住所、参加者、電話番号、メールアドレスをご記入のうえ下記の川崎市産業振興財団へメールでお申し込みください。
入会ご希望の方は下記サイトをご参照ください。(入会手続きは当日でも可能です)
川崎市産業振興会館公式サイト/新分野・新技術支援研究会

■お申込み・問い合わせ先:
公益財団法人川崎市産業振興財団(事業推進課)
TEL : 044-548-4119  FAX : 044-548-4110
e-mail : nft@kawasaki-net.ne.jp

1
1月

新年のご挨拶

明けましておめでとうございます。

株式会社フラットコードは本年は1月6日(月)から営業しております。

ホームページ活用を軸とした採用力強化や企業の価値向上、新規客獲得の取り組みを検討の際はご一報ください。

当社代表 阿部義広による新年の行動指針を記したブログをUPしておりますので、下記からご覧ください。
https://www.flatcord.co.jp/blog/rinen/2020vision.html

19
3月

新分野・新技術支援研究会研究会/合同研究会のご案内@3月26日(月)

※下記のお申し込みは終了しました

株式会社フラットコード代表の阿部義広が講師としてお手伝いさせていただいている川崎市産業振興財団主催の「新分野・新技術支援研究会研究会(通称:NFT)」のイベントのご案内です。

こちらの研究会において、全分科会の講師による1年の取り組みやそれぞれの専門分野における最新の情報をお伝えする合同研究会を来週3月26日(月)に開催します。

会員以外の誰でも参加可能ですので、興味のお有りの方はぜひご参加ください。阿部の発表も14:15から予定されています。

プログラムの最後には会員企業、川崎市産業振興財団、川崎市の団体、講師が参加する立食懇親会もありますので、合わせて参加をご検討ください。

◆日時:平成30年3月26日(月)
講演会(14:00~17:00)※無料、中途入室・退場も可能です。
懇親会(17:10~18:30)
プログラム詳細はこちら>>(PDF133KB)

◆場所:川崎市産業振興会館4階企画展示場
川崎市幸区堀川町66番地20(JR・京急川崎駅徒歩7分)
アクセス詳細はこちら>>(川崎市産業振興財団公式サイト)

◆費用:懇親会のみ1人1,000円/講演会は無料

◆申し込み方法:下記の出席者回答票に記入の上、メールかファックスで下記の川崎市産業振興財団の担当者へ、当社からの紹介の旨お書き添えの上、直接お申し込みください。

主席者回答表ダウンロードはこちら>>(WORD:33KB)

宛先:公益財団法人川崎市産業振興財団 酒井・長島様宛
(e-mail:nagashima@kawasaki-net.ne.jp、FAX:044-548-4110)

◆申込み締め切り:平成30年3月22日(木)

◆お問い合わせ:
公益財団法人川崎市産業振興財団(事業推進課)
TEL : 044-548-4119
e-mail : nft@kawasaki-net.ne.jp

ぜひご参加頂き、次年度にご入会頂ければ幸いです。

15
1月

2018年のセミナー予定

現在決定している2018年のフラットコード代表の阿部が講師を勤めるセミナー日程となります。

詳細やお申し込み方法については決まり次第、こちらの新着情報で再度、告知を致します。

●2018年2月23(金) 18:00~20:00
主催:川崎市産業振興財団 新分野・新技術支援研究会(NFT)
場所:川崎市産業振興会館
講師:株式会社フラットコード代表取締役 阿部 義広

※希望者のみで懇親会あり

※このセミナーは終了しました

10
1月

新年のご挨拶

明けましておめでとうございます。

株式会社フラットコードは本年は1月4日(木)から営業しております。

ホームページ活用を軸とした企業のブランディングや採用力向上、新規客獲得の取り組みを検討の際はご一報ください。

当社代表 阿部義広による新年の行動指針を記したブログをUPしておりますので、下記からご覧ください。
https://www.flatcord.co.jp/blog/rinen/2018.html

13
11月

Googleアナリティクス活用セミナー(基礎編)

こちらのセミナーは募集を終了しました

当セミナーの内容

インターネットを活用した販促の大きな特長はアクセスログからその効果測定ができることです。また運営しているホームページのどこに問題点があるのかも、アクセスした実際のユーザーのログを見て解析することができます。

このアクセルログのツールの代表例として、無料で利用できるGoogleアナリティクスが挙げられますが、バージョンアップによる画面の変更がたび重なった結果、最新の機能やどのように解析すれば良いのかお悩みの方も多いかと思います。

今回のセミナーでは、これからGoogleアナリティクスを始めたい方またGoogleアナリティクスを導入した後、長いこと放置していた方を対象に、Googleアナリティクスの最新の活用事例とそのノウハウをお伝えします。

今後ホームページの改善やインターネット活用の販促に取り組んでいこうと考えている方はぜひご参加ください。

参加対象

法人企業の経営者、マーケティング・広報責任者の方

このような企業にオススメです

  • Googleアナリティクスをまだ導入していない方
  • Googleアナリティクスを以前導入してそのまま放置の方
  • ホームページ改善にあたり、Googleアナリティクスをこれから活用したいと考えている方

 お話しする内容の一部抜粋

  1. Googleアナリティクスをどう集客に役立てるのか
  2. アクセス解析をもとに売上げUPにつなげる施策とは
  3. ホームページ改善のためのアクセス解析活用術

 講師紹介

ホームページ制作・運用、IT活用コンサルティングの株式会社フラットコード代表。

東京都立大学を卒業後、清水建設に入社。在職中の90年代後半から自社(清水建設)のホームページ制作~運営に携わる。

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その後IT企業(2001-2005年)を経て、2006年に 「お客様にとって価値ある商品やサービスを、市場に流通させる広報・マーケティング支援」をミッションとして創業。
企業のマーケティングのコンサルティングならびにホームページやブログ、メルマガなどの制作・運用支援の事業を展開し現在に至る。東京都中小企業振興公社、東京商工会議所、川崎市中小企業センターなどの公的機関の派遣専門家も兼務。講師経験も多数。

開催日時 2017年12月1日(金) 15:15~16:45 (15:00受付開始)
講師 株式会社フラットコード代表取締役 阿部義広
対象者 経営者・マーケティング責任者の方
開催場所 「SHIP 品川産業支援交流施設」
品川区北品川5-5-15 大崎ブライトコア 4階(JR大崎駅徒歩5分)
詳しいアクセスはこちら(SHIP公式サイト) >>
定員 5名
※満席になり次第募集を終了しますのでご希望の方はお早めにお申し込みください。(少人数のため同業の方のご参加はお断りする場合があります。)
料金 ¥10,800(税込み)
キャンセルについて 前日までにご連絡いただければキャンセル料金は一切発生しません。当日のキャンセルの場合は返金はできません。
お支払い方法 銀行振込 (前払い)
お振り込み先は申し込み後のメールでお伝えします
※振込手数料はご負担下さい
特定商取引に関する法律(旧訪問販売法)に基づく通販の表記
主催 株式会社フラットコード
過去のセミナー実績はこちら >>
備考 セミナー終了後、ご希望の方のみ個別相談を行います。
お問合せ (tel) 03-6431-8635 (mail) info@flatcord.co.jp

は必須入力となります。

13
4月

「新分野・新技術支援研究会」の合同研究会の開催報告

専門家として兼務させていただいている川崎市産業振興財団主催の、「新分野・新技術支援研究会(略称NFT)」の合同研究会が開催されました。
わたしは5つの分科会の中の「広報・マーケティング研究会」を担当しているのですが、、、

つづきはブログをご覧ください>>

8
12月

今後の開催予定のセミナー

平成29年2月10日(金) 「広報力UPの各種手法」

主催:川崎市産業振興財団 新分野・新技術支援研究会(NFT)
場 所:川崎市産業振興会館 8階第2研究室
コーディネータ:株式会社フラットコード 代表取締役 阿部 義広
※懇親会20:30~ 実費

問い合わせ・申し込み先
公益財団法人川崎市産業振興財団
TEL 044-548-4119  FAX 044-548-4110
E-mail :nft@kawasaki-net.ne.jp
川崎市産業振興財団 新分野・新技術支援研究会の公式サイトはこちら>>

8
9月

この夏の二ヵ月間で、30枚もの葉っぱが付きました

当オフィスのグリーンの王様、熱帯アフリカ産の、「フィカス・ウンベラータ」。
毎日小さな芽を出しては、ぐんぐん大きな葉を広げています。
毎日すくすく育つグリーンに、癒されているスタッフです。
日々優しく声を掛けてあげるのが、たくさん葉っぱをつけるコツだそうです~(代表談)

7
9月

札幌商工会議所で当社代表の阿部が講師をしました

テーマ:「HP活用による新規顧客の開拓」

・通常のホームページと顧客開拓型ホームページの違いとは?
・売上げにつながるホームページの原稿の作り方。
・ホームページで売り上げを伸ばしている企業の成功事例
・ソーシャルメディアやブログとホームページはどう使い分けるか?
・ホームページにどのように見込み客を集めていけば良いのか?

6
9月

「ゼロからはじめる 売上アップのためのネット活用 「覚えること」「やること」一問一答」

当社代表 阿部の共著本のご紹介です。
知識が無くても大丈夫! いますぐできる小さな会社のネット活用Q&A集!

本書は、「ウチもネットを活用して顧客や売り上げを増やしたいけれど、わからないことが多くて……」という悩みを抱えている経営者やWeb担当者に向けて、ネットをビジネスに活用するための基礎知識をわかりやすく解説した、中小企業向けのネット活用入門書です。
当社インターン生の座学にも使用しています。

28
10月

川崎市産業振興財団の広報・マーケティング研究会(第3回)で当社代表の阿部が講師をしました

公益財団法人 川崎市産業振興財団が主催の、新分野・新技術支援研究会の一つ
広報・マーケティング研究会(第3回)の「キャッチコピーの作り方」が先日10月16日に開催されました。

こちらの講師を当社代表取締役の阿部義広が務めさせていただきました。

こちらの研究会では、限られた広告予算でも実行できる企業のPR手法について、ITを活用した最新の手法を中心に、その技術とトレンドを学ぶことを目的としています。

また新規客獲得に直結する実践的なテクニックの事例紹介を通して、売上増大のための新しい営業チャンネル獲得を目指しております。

新分野・新技術支援研究会に入会ご希望の方は、川崎市産業振興財団の公式サイトをご覧ください。

川崎市産業振興財団・新分野・新技術支援研究会の公式ページはこちら>>

3
5月

ホームページの更新が手に付かないときはどうすれば良いのか?(2)

前回の記事で、ホームページの更新が手に付かないときは、まずWebサーバーの接続確認をふくめ、物理的に更新ができる体制になっているかどうかを確認することをお伝えしました。

ではそれが確認できたら、何をすれば良いのでしょうか?

結論からいうと、「てにおは」、句読点。

極めて些細なことを修正することです。

要は、更新のための準備体操です。

突然、新商品の説明ページや、今後の企業の経営方針など書こうとすると、とたんに手が止まってしまいます。

※手がとまらないひとは、そもそも更新で悩まないと思いますが。

なのでどんな小さいところでも、まず更新して、更新ネタがない場合は、新着情報を変えたり、既存の商品・サービス説明文章で、古い表現になっているところを修正することをまずおすすめします。

1
5月

ホームページの更新が手に付かないときはどうすれば良いのか?(1)

ホームページの更新が手に付かない。

どうしたら良いのか?というご相談をたまにいただきます。

この場合に、いつも返答していることなのですが、まずサーバーへの接続を確認してもらいます。

ホームページの更新は、PC上でホームページのファイルをいじっただけでは更新されず、インターネット上に存在するWebサーバーにアップロードする必要があります。

そのアップロードの接続確認をまずしてもらうのですが、多くの場合、そもそも接続されていなかったり、接続情報がどこかにいってしまっていることがあります。

そもそも物理的に更新できなくなっていることが多々あります。

なので、まずこのような接続情報から確認することをおすすめします

30
4月

クラウドは目的ではなくツールに過ぎない

「中小企業のためのクラウド入門」セミナーを東京商工会議所千代田支部様で講師としてお話しさせていただいた際に、こんなことを参加者の皆さまにお伝えしました。

クラウドは目的ではなく、ツールに過ぎない。

実はこんなことを強調しなければならないくらい、クラウドという言葉が一人歩きをしてしまい、クラウド導入自体が目的となってしまっています。

大事なことは、IT活用の新規顧客開拓であれ、社内情報システムであれ、目的をまずはっきりと定め、それをどのように実現していくべきか、多方面から検討することです。

その選択肢の一つがクラウドなだけで、クラウド導入まずありきでは決してありません。

これはクラウドに限った話しではないかと思いますが、往々にして「目的」と「ツール」を取り違えている例が色々なところで見受けられるので、今日はこんなことを書いてみました。

27
4月

開催報告:中小企業のためのクラウド入門セミナー@東京商工会議所千代田支部

先々月の3月に、東京商工会議所千代田支部様にて、中小企業のためのクラウド入門セミナーの講師をさせていただきました。

普段、クラウドと聞くと、守りのツールというイメージですが、今回は攻めのクラウド、すなわちクラウドを使ってどのような情報を発信していったら良いのかというテーマでお話しをさせていただきました。

告知文章としてはこのような形です。

当日の様子はこのような感じです。
本当に多くの方にお越しいただき感謝です。

今後セミナーの告知などのメルマガを受けとりたい方は、こちらからご登録ください。

 

25
4月

経営者のプロフィールを詳しく載せる重要性

小さい会社は、会社のブランドと経営者のブランドが直結しています。

同様の意味で、会社の信用力と、経営者の信用力が直結しています。

そのようなことを考えると、コーポレートサイト(企業ホームページ)に、経営者のプロフィールを詳細に掲載することが、いかに重要なことか理解していただけると思います。

この部分は、ほとんどの企業ができておらず、簡単に差別化されるポイントです。

顔の見える経営とは、文字通り経営者が顔を見せることと同義語です。

ソフトバンクの孫社長、楽天の三木谷社長、スズキ株式会社の鈴木社長を見習うべく、会社名から経営者の顔が一瞬に思い浮かべることのできる企業をめざしたいものです。

23
4月

ホームページ担当者の負荷を下げるには

ホームページ担当者の負荷を下げるために、経営者がすべきこととして、何をやったら良いのかというテーマで今日のブログを書きたいと思います。

結論からすると、制作部分の手間ヒマを減らしてあげることです。

ホームページの原稿である、画像と文章の素材を準備することを考えると、通常はホームページ制作を社内でやる時間は残っていないと思うのですが。

ただ、原稿を作るのであれば、ワードやエクセルに下書きはせずに、直接ブログのようなホームページ管理画面からホームページの画面に反映したいと考えている方も多いかと思います。

弊社では、そのような方にホームページ更新システムの導入もサポートしております。

ちょっとしたホームページの更新ならば、このような更新システム導入で十分に対応できると思いますので、ぜひこの機会にご利用ください。

20
4月

同業者のホームページをよく見ることが大切

同業者のホームページをよく見ることが大切と考えます。

同業者のホームページなんて絶対見ない!という経営者やマーケティング担当者は、あまりいないと思いますが、、、

ここでいう同業者とは、おなじような規模で同じようなターゲットユーザーを相手にしている、ポジションが同じ会社のことです。

まさにライバル中のライバルという立場の同業者が、どのようなことをホームページで訴えかけようとしているのか。

またどのような表現が、敵ながらあっぱれと感じるのか。

ライバル企業のホームページを見て、とても学ぶことが多いのではないかと思います。

ターゲットユーザーのホームページは多くの人が見ているのですが、意外にライバル企業のホームページは見ていないことがありますので、この機会にぜひ見てみてください。

18
4月

マーケティングの大前提 → 商品・サービスに競争力があること

マーケティングの大前提として、商品・サービスに競争力があることを、ここでは強調したいです。

無料相談にお見えになられる企業の方の、商品・サービスの話しを聞いていると、たまに

それはホームページや他のITメディアでどのような訴求をしても、うまく行かないのでは?

という商品・サービスの話しを聞くことがあります。

ホームページを含むITは打ち出の小槌ではありません。

ほとんどの企業の良さが10%しか伝わっていないのを、100%、場合によっては200%に引き上げるのが当社の仕事ですが、

10%しか強みがないならば、まずビジネスモデル自体を検討することの方が、見せ方を工夫するよりも上手く行くことが多くあります。

意外に商品・サービスの改善がなおざりの企業も多いので、ぜひこの機会に改善に取り組まれることを、おすすめします。

16
4月

接客の基本(マインドと潜在意識)

以前のこちらのブログで、どれだけ良いホームページを作っても、サービス業やお問い合わせを受ける業態の場合、人のサービスが悪ければ、結局お客さんを逃がしてしまうことを書きました。

そのようなことを書くと、真っ先に

接客マニュアルの整備をしよう

と思う経営者の方もいるかと思います。

もちろんそれは正しいことなのですが、どんな良いマニュアルに従った接客をしても、接客のマインドの部分で問題があるようでしたら、それは結果として良いサービスにつながることはありません。

われわれが接客についてクレームをする場合も、言葉遣いが悪いからというのは稀で、人のカンジが悪いからする場合が多いのではないのでしょうか?

経営者の方が、どのような心でお客さんに接するかという従業員教育が、サービス向上に直結することも多いことをここではお伝えしたいと思います。

13
4月

ホームページの写真画像は自分で撮った方が良いのか

ホームページの写真画像は自分で撮った方が良いのかという質問をいただくことがあります。

ものにもよりけりなのですが、更新性が高いものや、ライブ感が必要なものは社内で撮り

プロフィール画像のようなものをプロに依頼するという、双方を柔軟に使い分けるのが良いと思います。

特に人の画像に関しては、プロに頼むと思いがけない作品になることが多いので、代表者の画像などに一度使ってみるのも手かと思います。